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最終更新日:2017/ 4/ 7(金) 17:41:31

制作者情報

目次

  1. 基本情報
  2. 学歴・学位
  3. 職歴
  4. 研究業績
  5. 教育業績
  6. 社会貢献活動
  7. 大学運営活動

基本情報

肖像写真

氏名:
伊藤信哉(いとう・しんや ITO Shinya)
科研費研究者番号:
70389196
性別:
生年月日:
1969(昭和44)年1月11日(47歳)
所属/職名:
松山大学 法学部准教授
研究室:
50年記念館(図書館)5階南側
電話番号:
089-925-7111(大学代表)
E-mail:
sito@g.matsuyama-u.ac.jp
Office hour:
水曜日2限(10:15-11:45)/事前予約制

注意事項:

  1. 講義に関する質問は、ガイダンスで説明した方法に従つて下さい(メイルには返答しません)。
  2. 研究室に来られるときは、必ずメイルで予約を入れて下さい。
  3. 郵便物は「〒790-8578 松山大学法学部 伊藤信哉」宛にお送り下さい(郵便番号があれば住所は不要です)。
  4. 初めて来校される方は、予め道順をご確認ください:印刷用地図 (PDF形式)航空写真

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学歴・学位

学歴

学位

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職歴

常勤職

非常勤職(半期―通年)

非常勤職(短期)

その他

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研究業績

著書

  1. 近代日本の外交論壇と外交史学:戦前期の『外交時報』と外交史教育』日本経済評論社、2011年(ISBN9784818821484)。

編著書(論文集)

  1. 近代日本の対外認識I』(萩原稔 大東文化大学法学部准教授との共編)彩流社、2015年(ISBN9784779121241)。
    担当:総 論「「転換期の国際社会」を知識人たちはどう捉えたのか」1―26頁(26頁)(萩原稔 大東文化大学法学部准教授との共著)。
       第1章「有賀長雄の対外認識:ある学者官僚の栄光と蹉跌」27―73頁(47頁)。

編著書(書誌)

  1. 外交時報総目次・執筆者索引:戦前編』日本図書センター、2008年(ISBN9784284201063)。

研究論文(単行本に収録されたもの)

  1. 米田實の対米認識」(杉山肇 東北公益文科大学教授との共著)
    長谷川雄一編著『大正期日本のアメリカ認識』慶應義塾大学出版会、2001年、175―215頁(41頁)。
  2. 戦争賠償と日本の世論:占領・講和期における戦争賠償論の形成と展開
    長谷川雄一編『日本外交のアイデンティティ』南窓社〈国際関係学叢書 8〉、2004年、38―72頁(35頁)。

    2a.「戦争賠償與日本的輿論:占領・媾和期間之戦争賠償論的形成與展開」(王宗瑜訳/中国語版)
    中国社会科学研究会『跨世紀中日関係研究:東瀛求索2005-2006年巻』北京:社会科学文献出版社、2010年、59―95頁(37頁)。

  3. 松山捕虜収容所の概要」(宮脇昇 松山大学助教授との共著)
    松山大学『マツヤマの記憶:日露戦争100年とロシア兵捕虜』成文社、2004年、9―34頁(26頁)。
  4. 捕虜の経費を負担したのは誰か
    松山大学『マツヤマの記憶:日露戦争100年とロシア兵捕虜』成文社、2004年、176―190頁(15頁)。
  5. 日露戦争における「戦後補償」問題
    日露戦争研究会『日露戦争研究の新視点』成文社、2005年、357―373頁(17頁)。
  6. 1920年代『外交時報』にみる日本知識人の対外認識:半沢玉城と末広重雄を中心に
    武田知己・萩原稔編『大正・昭和期の日本政治と国際秩序:転換期における「未発の可能性」をめぐって』思文閣出版、2014年、82―112頁(31頁)。

研究論文(学術誌に収録されたもの)

  1. 明治前期における日本の国家間賠償(1)」『レファレンス』(国立国会図書館)第563号、1997年12月、63―82頁(20頁)。
  2. 明治前期における日本の国家間賠償(2)」『レファレンス』(国立国会図書館)第564号、1998年1月、122―138頁(17頁)。
  3. 明治後期における日本の国家間賠償(1)」『レファレンス』(国立国会図書館)第574号、1998年11月、33―55頁(23頁)。
  4. 明治後期における日本の国家間賠償(2)」『レファレンス』(国立国会図書館)第575号、1998年12月、74―90頁(17頁)。
  5. 国際問題評論家の先駆・米田實:その経歴・人物・言説」『政治経済史学』(政治経済史学会)第393号、1999年5月、1―33頁(33頁)。
  6. 大正期における日本の国家間賠償(1)」『レファレンス』(国立国会図書館)第582号、1999年7月、36―64頁(29頁)。
  7. 大正期における日本の国家間賠償(2)」『レファレンス』(国立国会図書館)第583号、1999年8月、87―114頁(28頁)。
  8. 一九世紀後半の日本における近代国際法の適用事例:神戸税関事件とスエレス号事件」『東アジア近代史』(東アジア近代史学会)第3号、2000年3月、67―83頁(17頁)。
  9. 国家間賠償の定義に関する一考察:明治・大正期の事例から」『国際研究論集』(秀明大学)第13巻4号、2001年1月、152―180頁(29頁)。
  10. 個人レベルにおける史料のデジタル化に関する一試論(上):音声史料のデジタル化技法」『皇學館論叢』(皇學館大學人文學會)第35巻1号、2002年2月、1―20頁(20頁)。
  11. 個人レベルにおける史料のデジタル化に関する一試論(下):写真史料のデジタル化技法」『皇學館論叢』(皇學館大學人文學會)第35巻2号、2002年4月、1―22頁(22頁)。
  12. 国家間賠償の実施条件に関する一考察:明治・大正期の事例を題材として」『皇學館論叢』(皇學館大學人文學會)第35巻6号、2002年12月、1―47頁(47頁)。
  13. 近代活字史料のデジタル化と文字コード処理」『松山法学』(松山大学)第7号、2005年3月、1―35頁(35頁)。
  14. 20世紀前半の日本の外交論壇と『外交時報』(1)」『松山大学論集』(松山大学)第20巻1号、2008年4月、1―23頁(23頁)。
  15. 20世紀前半の日本の外交論壇と『外交時報』(2)」『松山大学論集』(松山大学)第20巻3号、2008年8月、1―19頁(19頁)。
  16. 20世紀前半の日本の外交論壇と『外交時報』(3)」『松山大学論集』(松山大学)第20巻4号、2008年10月、1―25頁(25頁)。
  17. 20世紀前半の日本の外交論壇と『外交時報』(4)」『松山大学論集』(松山大学)第20巻5号、2008年12月、1―31頁(31頁)。
  18. 米田實の対外認識:日米関係を中心として」『松山大学論集』(松山大学)第20巻6号、2009年2月、27―61頁(35頁)。
  19. 20世紀前半の日本の外交論壇と『外交時報』(5)」『松山大学論集』(松山大学)第21巻1号、2009年4月、1―28頁(28頁)。
  20. 20世紀前半の日本の外交論壇と『外交時報』(6)」『松山大学論集』(松山大学)第21巻2号、2009年8月、1―34頁(34頁)。
  21. 1935―41年における日本知識人の国際認識:米田実と半沢玉城」『松山大学論集』(松山大学)第26巻1号、2014年4月、1―47頁(47頁)。
  22. 外交論壇の新潮流:半沢玉城による『外交時報』改革」『歴史評論』(歴史科学協議会)第789号、2016年1月、20-33頁(14頁)。

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研究ノート

  1. 講義支援システムの構築と導入」(倉澤生雄 法学部准教授および渡辺幹典 法学部准教授との共著)『松山大学論集』(松山大学)第20巻1号、2008年4月、153―168頁(16頁)。
  2. 講義支援システムの拡張と運用」(倉澤生雄 法学部准教授および渡辺幹典 法学部准教授との共著)『松山大学論集』(松山大学)第20巻4号、2008年10月、179―199頁(21頁)。

資料

  1. 第二次世界大戦における交戦関係の開始日時について」『レファレンス』(国立国会図書館)第538号、1995年11月、69―87頁(19頁)。
  2. 米田實年譜・著作目録」『松山大学論集』(松山大学)第20巻5号、2008年12月、33―99頁(67頁)。
  3. 『外交時報』総目次―戦後編(1):1952年11月第950号~1961年12月第993号」(浜岡鷹行氏との共編)『松山大学論集』(松山大学)第26巻2号、2014年6月、1―60頁(60頁)。
  4. 『外交時報』総目次―戦後編(2):1962年1月第994号~1967年12月第1047号」(浜岡鷹行氏との共編)『松山大学論集』(松山大学)第26巻3号、2014年8月、1―56頁(56頁)。
  5. 『外交時報』総目次―戦後編(3):1968年1月第1048号~1976年12月第1140号」(浜岡鷹行氏との共編)『松山大学論集』(松山大学)第26巻4号、2014年10月、77―134頁(58頁)。
  6. 『外交時報』総目次―戦後編(4):1977年1月第1141号~1989年12月第1263号」(浜岡鷹行氏との共編)『松山大学論集』(松山大学)第26巻5号、2014年12月、25―83頁(59頁)。
  7. 『外交時報』総目次―戦後編(5・完):1990年1月第1264号~1998年9月第1351号」(浜岡鷹行氏との共編)『松山大学論集』(松山大学)第26巻6号、2015年2月、1―55頁(55頁)。

辞典項目

  1. 伊藤隆・季武嘉也編『近現代日本人物史料情報辞典』吉川弘文館、2004年。
    執筆項目:米田實(1878―1948)
  2. 伊藤隆・季武嘉也編『近現代日本人物史料情報辞典 4』吉川弘文館、2011年。
    執筆項目:半沢玉城(1887―1953)米田實(追加情報)
  3. 宮地正人・佐藤能丸・櫻井良樹編『明治時代史大辞典』第1巻、吉川弘文館、2011年。
    執筆項目:板倉卓造・ウェストレーキ・大津事件・小山六之助
  4. 宮地正人・佐藤能丸・櫻井良樹編『明治時代史大辞典』第2巻、吉川弘文館、2012年。
    執筆項目:幣原坦・信夫淳平・吹田事件・スミス・津田三蔵・デニソン・寺尾亨・戸水寛人・七重村租借事件
  5. 宮地正人・佐藤能丸・櫻井良樹編『明治時代史大辞典』第3巻、吉川弘文館、2013年。
    執筆項目:畠山勇子

学会発表

  1. 東アジア近代史学会 第4回研究大会(1999年6月27―28日 早稲田大学)シンポジウム関連報告
    題目「明治前期における日本の国家間賠償と近代国際法
  2. 日本国際文化学会 第1回全国大会(2002年7月6―7日 龍谷大学)分科会報告
    題目「1920~30年代における日本の「国際評論」:米田實の言説を中心として
  3. 日本政治学会 2009年度研究大会(2009年10月10―12日 日本大学法学部)分科会報告
    題目「昭和10年代における米田實の国際認識
  4. 日本国際文化学会 第11回全国大会(2012年7月7―8日 国際文化会館/青山学院大学)共通論題報告
    題目「1920 年代『外交時報』にみる日本の国際情勢認識
  5. 日本政治学会 2013年度研究大会(2013年9月15―16日 北海学園大学)分科会報告
    題目「世紀転換期における有賀長雄の対外認識
  6. 日本国際文化学会 第13回全国大会(2014年7月5―6日 山口県立大学)共通論題報告
    題目「有賀長雄の対外認識:日露戦争から第1次世界大戦まで
  7. 日本国際文化学会 第15回全国大会(2016年7月16―17日 早稲田大学)共通論題報告
    題目「国際問題評論家の対外認識:稲原勝治と米田実

研究会発表

  1. 日系新聞研究会 第139回研究会(2000年3月11日 東京経済大学)報告
    題目「米田實:日米両国で活躍したジャーナリスト
  2. 「戦間期の東アジア国際政治」研究会 第5回研究会(2001年4月14日 拓殖大学)報告
    題目「個人レベルにおける資史料のデジタル化作業について:米田家史料を題材に
  3. 松山大学法学部学術研究会「日露戦争当時のミクロレベルの日露関係」(2003年8月8日)報告
    題目「日露戦争における捕虜経費の支弁について
  4. 対外観研究会 11月研究会(2005年11月26日 大東文化大学)報告
    題目「20世紀前半の外交論壇と『外交時報』
  5. 東アジア国際政治史研究会(2008年7月5日 中央大学)報告
    題目「「人」からみた『外交時報』
  6. 近代日本における反欧米論の系譜研究会 第5回研究会(2011年11月5日 上智大学)報告
    題目「外形的特徴からみた戦前期の『外交時報』について
  7. 「大正・昭和期の日本政治の課題」研究会(2012年8月10日 大東文化大学)報告
    題目「1920年代『外交時報』にみる日本知識人の対外認識:半沢玉城と末広重雄を中心として
  8. 近代日本政治外交史研究会 第12回研究会(2013年12月21日 大東文化大学)報告
    題目「1920年代の日本知識人の国際認識:半沢玉城と末広重雄

所属学会

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〔参考〕未公刊論文

  1. 修士論文「日本における国際連盟論の研究」1994年3月提出(早稲田大学大学院政治学研究科)。

〔参考〕研究業績以外の文章(学生向けの文献紹介や、一般誌に寄稿した文章など)

  1. 「文献紹介『タイムズ・アトラス第二次世界大戦歴史地図』『ヒトラーを読む3000冊』」『レファレンス』(国立国会図書館)第534号、1995年7月、151―152頁(2頁)。
  2. 「林詩庭氏の報告について」『東アジア近代史学会会報』第13号、2002年9月、2―2頁(1頁)。
  3. 「ドキュメント 大日本帝国vs.ロシア帝国の攻防」『歴史読本』第49巻4号、2004年4月、51―71頁(21頁)。
  4. 「ポーツマス講和条約締結前夜」『別冊歴史読本』第84号、2004年4月、113―118頁(6頁)。
  5. 「藤尾潔『大震災名言録:「忘れたころ」のための知恵』光文社、2001年」神田外語大学留学生別科+日本研究所『留学生のための日本案内55冊:本はおもしろい別冊』神田外語大学附属図書館、2004年10月、70―71頁(2頁)。
  6. 「私が薦めるこの一冊 塩野七生『海の都の物語:ヴェネツィア共和国の一千年』上下、新潮社、2001年」『熟田津 松山大学図書館報』第39号、2007年5月、7―7頁(1頁)。
  7. 「大会シンポジウム:第一次世界大戦と東アジア世界の変容―第一次世界大戦勃発100年にあたって」『東アジア近代史学会会報』第37号、2014年11月、3―4頁(2頁)。
  8. 日本政治学会文献委員会「2014年学会展望」『年報政治学』2015年第2号、2015年12月。
    担当:政治思想(日本・アジア)

〔参考〕討論者

  1. 日露戦争・ポーツマス条約締結百周年記念国際シンポジウム(2005年5月19―22日 日南市国際交流センター小村記念館
    曹大臣(南京大学副教授)報告「日露戦争期における中国における日本の領事制度」に対するコメント
  2. 中央大学政策文化総合研究所「21世紀・日本の生存」研究プロジェクト/「日本外交と条約締結のアーカイブズ学的研究」分科会公開研究会(2011年5月14日中央大学)
    酒井一臣(京都橘大学助教)報告「書評:伊藤信哉『近代日本の外交論壇と外交史学:戦前期の「外交時報」と外交史教育』(日本経済評論社、2011年)」に対するコメント

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教育業績

担当科目(新しい順)

(2017年度)

(2016年度)

(2015年度)

(2014年度)

  • 松山大学:1.政治外交史I 2.政治学入門 3.国際政治 4.専門演習I・II 5.基礎演習II

(2013年度)

  • 松山大学:1.政治外交史I 2.政治学入門 3.国際政治 4.専門演習I・II 5.基礎演習II

(2012年度)

  • 松山大学:1.政治外交史I 2.政治学入門 3.国際政治 4.専門演習I・II 5.基礎演習II

(2011年度)

  • 松山大学:1.政治外交史I 2.政治外交史II 3.国際政治 4.専門演習I・II 5.基礎演習II
  • 松山東雲女子大学:国際関係論

(2010年度)

  • 松山大学:1.政治外交史I 2.政治外交史II 3.国際政治 4.専門演習I・II 5.基礎演習II

(2009年度)

  • 松山大学:1.政治外交史I 2.政治外交史II 3.国際政治 4.専門演習I・II 5.基礎演習II
  • 愛媛大学:政治学特講

(2008年度)

  • 松山大学:1.政治外交史I 2.政治外交史II 3.国際政治 4.専門演習I・II 5.基礎演習II

(2007年度)

  • 松山大学:1.政治外交史I 2.政治外交史II(旧・国際政治史) 3.政治学総合エクササイズ 4.専門演習I・II 5.基礎演習I

(2006年度)

  • 松山大学:1.国際政治(旧・国際政治学) 2.国際政治史 3.政治外交史I(旧・日本政治外交史) 4.専門演習I・II 5.基礎演習I
  • 松山短期大学:政治学原論

(2005年度)

  • 松山大学:1.国際政治学 2.国際政治史 3.国際機構論 4.政治学概論II 5.専門演習I・II 6.基礎演習I

(2004年度)

  • 松山大学:1.国際政治学 2.国際政治史 3.国際機構論 4.比較政治I 5.基礎演習I
  • 玉川大学:国際時事問題
  • LEC東京リーガルマインド大学:日本外交史

(2003年度)

  • 神田外語大学:1.日米関係論 2.国際関係史I・II
  • 秀明大学:国際機関論α・β
  • 松山大学:比較政治II

(2002年度)

  • 神田外語大学:1.日米関係論 2.国際関係論I・II
  • 秀明大学:国際機関論α・β

(2001年度)

  • 神田外語大学:日米関係論
  • 秀明大学:国際機関論α・β

(2000年度)

  • 神田外語大学:日米関係論

(1998年度)

  • 恵泉女学園短期大学:1.「国際」基礎研究 2.国際関係論

(1997年度)

  • 恵泉女学園短期大学:1.「国際」基礎研究 2.国際関係論

公開講座

実施日 講座名称 講義題目 対象 参加者
2005年7月23日 新居浜生涯学習大学
「松山大学講座」第6回
21世紀の世界と日本社会の変容 新居浜市民 約60名
2006年5月31日 松山大学公開講座
「一般教養」第5回
世紀間の東アジア国際政治 松山市民等 約80名
2009年6月20日 新居浜生涯学習大学
「松山大学講座」第2回
近代日本の公文書と文字 新居浜市民 約40名
2011年6月11日 坂の上の雲ミュージアム連続講座
「近代国家とは何か」第2回
明治国家は何をめざしたか
―集権主義・立憲主義・実力主義
松山市民 約30名
2012年10月3日 (財)明るい選挙推進協会
地域コミュニティフォーラム
(四国ブロック)
よい政治家の選び方
―政治家の資質と選挙制度
明るい選挙推進
協議会関係者
約30名
2013年3月12日 愛媛県選挙管理委員会
第一線指導者研修会
投票行動研究の歴史 県内選挙関係者 不詳(約30名?)
2013年7月13日 坂の上の雲ミュージアム連続講座
「近代国家とは何か」第3回
有賀長雄―その経歴と業績 松山市民 約30名
2015年8月8日 坂の上の雲ミュージアム連続講座
「近代国家とは何か」第4回
近代国家と、戦争という「制度」 松山市民 約30名

出張講義・模擬講義

実施日 実施校名 講義題目
2004年7月7日 愛媛県立松山北高等学校 国連は「役立たず」の組織か?
2004年10月16日 大分県立別府鶴見丘高等学校 国連は「役立たず」の組織か?
2005年9月27日 島根県立大社高等学校 国連は「役立たず」の組織か?
2006年6月9日 徳島県立辻高等学校 国連は「役立たず」の組織か?
2006年8月5日 松山大学オープンキャンパス 「よい政治家」の選び方
2007年7月10日 高知県立安芸高等学校 国連は「役立たず」の組織か?
2007年7月31日 徳島県立城北高等学校 国連は「役立たず」の組織か?
2007年8月3日 松山大学オープンキャンパス よい政治家の選び方
2009年7月31日 徳島県立城北高等学校 国連は「役立たず」の組織か?
2010年7月30日 徳島県立城北高等学校 よい政治家の選び方
2011年7月31日 松山大学オープンキャンパス よい政治家の選び方
2011年10月25日 愛媛県立宇和島南中等教育学校 国連は「役立たず」の組織か?
2012年10月2日 愛媛県立新居浜東高等学校
(愛媛県大学ガイダンスセミナー)
よい政治家の選び方
2012年10月24日 愛媛県立大洲高等学校
(愛媛県大学ガイダンスセミナー)
よい政治家の選び方
2013年8月4日 松山大学オープンキャンパス よい政治家の選び方

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社会貢献活動

審議会・委員会等の委員

外部資金獲得状況(科研費)

外部資金獲得状況(その他)

年度 委託元 研究課題 研究代表者 役割 委託金額
2004年 松山市 平成16年度(仮称)『坂の上の雲』記念館に関わる資料調査 伊藤信哉 研究代表者 4,250,400円
2005年 松山市 平成17年度(仮称)『坂の上の雲』記念館に関わる資料調査 伊藤信哉 研究代表者 6,814,500円
2006年 松山市 平成18年度(仮称)『坂の上の雲』記念館に関わる資料調査 伊藤信哉 研究代表者 3,988,320円
2007年 松山市 平成19年度坂の上の雲ミュージアムに関わる資料調査 伊藤信哉 研究代表者 2,497,950円
2009年 松山市 平成21年度坂の上の雲ミュージアムに関わる資料調査 宮脇昇 研究協力者

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大学運営活動

全学委員会委員等

所属部局等における委員等

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